小町ブロッサム

バセドウ病とたたかう20代女子のまいにち

バセドウ病と診断された日⑴

昨年の年末に、バセドウ病になりました。

 

それまでにも、いくつか「ん?」と思うことはありました。

 

  1. 集中力が続かない、疲れやすい
  2. 食欲が増したにも関わらず体重がへる
  3. なんだかフラッとする、飲み過ぎた後みたいな感じが続く
  4. めちゃめちゃ暑がりになった。真冬なのに寝るとき無意識で布団を蹴ってた
  5. 寝るとき胸の辺りが苦しい、気分が悪い

 

ほかにもちょこちょこあったんですけど

単なる疲れか寝不足だろうと思ってたんです。

風邪かな〜って思って体温はかっても平熱だし。

むしろ35℃台。ひっくい。笑

 

でも年末年始は病院が休みになるし、もやもやした気分で病院に行くのは

いやだなと思って軽い気持ちで内科を受診し、血液検査を受けて帰宅。

次の日に結果がわかるとのこと。

病院に行った安心感から、その日はぐっすり眠れました

 

次の日の朝(それも7時ぐらい)

突然携帯が鳴ったのですが知らない番号。

間違い電話かと思って無視。

切れたかと思ったらまたかけてくる。

朝から新手の嫌がらせを受けてると思って切る。かかってくる。

え、めっちゃ迷惑なんですけど…(p_-)

 

そんな攻防?を何度か続けて

こんな朝にやめてくださいって言おう!って思って出た。

 

病院からだった。(最低)

 

先生=先 わたし=ち

 

先「ちゃきさんですか、朝から何度もすいませ〜ん」

ち「!?(先生だった!やば!!)」

先「検査のことでお伝えしたいことがあって電話しました、なるべく早く来ていただけませんか?」

ち「は、はい…」

先「あ、ご飯は食べずに来てね病気で検査するかもしれないから!」

ち「え!?!?

↑多分このとき1番大きい声でた

 

きっと検査の結果が良くなかったんだろうなと思いつつ準備して病院に向かいました。

不思議とそのときはかなり冷静で、むしろ原因を早く知りたい!という気持ちで病院に向かいました。

家を出たのは8時、めっちゃおなかすいてた

 

 

 

長くなりますので続きはまた明日書きます!

 

 

 

 

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きょうのお昼ご飯!

 

回鍋肉は甜麺醤がきいてておいし!

玄米は圧力鍋で炊いたからもちもち(^^)

 

えのきとしめじ、大根のお味噌汁は

昆布だしは使わずかつおだしでつくったよ〜

先生からはそこまで神経質にならなくても大丈夫って言われたけど

やっぱりちょっと気になるから避けてる!